GHDストレートアイロン

お客様の中には、日常的にストレートアイロンが必需品になっているという方がいらっしゃいます。

お話を伺うと、常に新しい商品をチェックしたり「実は何本も持っているのよー」とか。

「ちなみに、お幾らぐらいのものをお持ちですか?」伺うと、

「はじめは一番安い30€ぐらいのを買ったけど、なんか上手くいかないからそこそこいいのも買って、後は蒸気が出るのも買ったり…」と試行錯誤されているようです。

また、「アイロンやると髪が痛みますよね?」とか、「温度は何℃で使うのがいいですか?」

など、使っているけど「何となく不安」に思っていらっしゃる方も多いようです。

おすすめストレートアイロンがこちらです↓

ghd platinum+

まずアイロンの心臓部分である、プレートにセラミックを使用 (プレート=髪をはさむ板の部分)

セラミックのいいところは、

・プレートに均一に熱を分布することが出来る

・髪にはさんだ時に滑らかに動かすことが出来る=力が要らないので使いやすい

(ちなみに、最近の洋服用アイロンでもセラミックが使われています。)

そもそもアイロンって、「電源をONにして、発生熱をプレートを通して髪や布に伝える」と言うシンプルな道具なのですが、

ghd platinum+ の特徴

① 高精度セラミックプレートを使用(特許申請済み)

髪に熱が伝わるまでの時間が数十秒で済むように、

プレート一面の感度を極限まで上げるコーテイングが施されているため、

「熱が均等に、しかも数秒で届く」

つまり、数秒プレスを一度やるだけで、見事なつやとまとまり感を出せると言う事です。(ghdによると、従来の物より、70%ダメージが減少し、20%の輝きが与えられるそうです)

② 超予測ゾーンテクノロジー(特許申請済み)

どんな髪質にも即座に分析予測して(まるで生きてるみたい!)その髪質の最高な状態を作り上げるように、熱を伝えます。

温度調整が不要の「楽チン」ヘアアイロン

もしかして、このようなご経験ありませんか?

「一生懸命プレスしているのに、なかなかまっすぐにならないから、何回もプレスする。それでもいまいちだったら、温度をさらに高温にする」

髪はたんぱく質でできていますので、高温で使い続けると髪へのダメージは必須…。(涙)

ghd platinum+ には温度調節機能はなく、185℃のボタンしかありません。つまり、この温度で完璧なスタイリングが出来るように設定されています。そうです!温度について考えなくていいから「楽」👍なんです。ちなみに185℃以上の温度調整があるのは、プロ用のアイロンです。プロ用は縮毛矯正など特殊な施術で利用します。(ご自宅でお使いの場合は慎重にご利用くださいね)

カールやウエーブヘアも簡単

最後にもう一つ気になる点ですが…

外跳ねカールやグラマラスなウェーブつくれるかなあ?

もちろんです!ストレートヘアアイロンで、カールやウエーブヘアを試みたものの、丸みを出せずに「カクカク」っと折り曲がった風になってしまったことはありませんか?

丸みを帯びたボディでウエーブも自由自在

ボディの丸みをコテアイロンの様に滑らかに動かすことで、今流行のウェーブスタイルをご自宅で自由に作れます。持ち手は手のひらの中に優しく溶け込み、使い心地バツグン

2020年現在、ghd社のヘアアイロン技術が美容業界で注目されている!というのも納得です!

価格もそれなりの価格ですが、クリスマスプレゼントにサンタさんにお願いしたり、お誕生日におねだりしてみるのもいいかもしれませんね。

いかかでしたでしょうか?もしよかったら是非お試しください。

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good hair everyday !

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